マイナーな業界でも一定数集客に成功!デザイナーへの採用/広報ツールとしてのViViViT
  • INTERVIEW
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  • ゲーム, 東京都, 株式会社ディー・オー, 遊技機
遊技機をメインに事業をしている株式会社ディー・オーは、ViViViTを使用した結果、採用活動での入り口となる「まずは会社を知ってもらう」という点において特に効果を実感できたといいます。
今回は自らを「マイナー業界」と語る同社が、採用のみならず広報ツールとしてもViViViTの使用した例をご紹介します!

Q1. 貴社のご紹介をお願いいたします。

弊社は、ぱちんこ・パチスロ遊技機に関連する企画やデザイン、プログラミング開発を主業務としております。
会社こそ新しいものの、長年この仕事に携わってきたチームとしての経験と技術、ノウハウを以て、仕事に取り組んでいます。
また、スマートフォン向けアプリなどのゲーム開発や、Webサイト開発・運営などの
ネットワーク事業にも取り組んでおり、幅広い業務に携わっております。

Q2. 採用された求職者のポジションを教えてください。

デザイナー2名を採用いたしました。

社内風景

Q3. ViViViTを利用しようと思った「決め手」を教えてください。

クリエイターに特化した採用活動が可能な点、弊社と繋がりのない学校の学生とも幅広く接することができるというところが決め手でした。

Q4. ViViViTを利用して良かった点を教えてください。

マイナーな業界でも工夫次第で学生に興味を持ってもらえるというのが実感できた点が良かったです。
こちらから情報発信をし、詳しく会社のことを知ってもらった上で興味を持っていただいた学生のポートフォリオが拝見できるので、スムーズで密なやりとりができたと思います。SNSのような感覚でタイムリーに学生とやりとりができるので、お互いに関心の度合いも伝わりやすくマッチングのしやすさにも繋がったのではないでしょうか。
また、これまでは学校へ赴いて説明会を行ってきましたが、ViViViTで告知をすることによって弊社での説明会でも一定数の学生に集まっていただけるようになり、熱心な学生と接点を持つことができるようになりました。

制作物

Q5. ViViViTに今後期待していることを教えてください。

ポートフォリオ×就職活動をテーマにしているといことで、どうしてもデザイナーに特化してしまうとは思いますが、プログラマーやディレクターといった職種の人も増えてくれるとより良いと思います。

Q6. ViViViTのおすすめポイント

マイナーな業界ほど理解してもらうということが重要になってくると思うので、
「まずは会社を知ってもらう」という点において、非常に良いツールになり得ると思います。

株式会社ディー・オー

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キュピ ピット

著者紹介

キュピピットキュピ ピット

株式会社ビビビットの化身。